「合格してはやく受験生活から解放されたい!?」
受験を希望している学校は学校の先生のお話では、一次試験は狭き門であまり期待しないで下さいというお話で、一次試験の小論文の対策はほどほどに二次試験の学力検査の勉強をしっかりやってくださいといわれました。
しかし、子供は一次試験で 受かってはやく受験生活から解放されたいという気持ちが強く、最近では小論文の練習ばかりやっています。
確かに頑張って文章を書き、先生に添削をお願いしていますが、親としては、学校の先生の言われる学力検査の勉強をやったほうがいいのではないかと感じています。
頑張っている子供に水をさすのも困るし、かといって小論文だけの対策に没頭されるのも困りますし。
どうでしょうか、なにか親が考えておくことがありますでしょうか。
たいていの公立高校が推薦入試を実施し、定員の20%強をまず推薦で取る時代ですから、同じように悩んでいらっしゃる方も多いのではないでしょうか。
そんな中、中3のお子さんは、推薦入試の小論文の勉強をしているそうです。
理由はというと、
とのこと。
親は心配していますが、お子さんの気持ちはよくわかります(^_^) みんな、そうしたいに決まっています!
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