「東大合格生のノートはかならず美しい」はタメにならない!?
「東大合格生のノートはかならず美しい」という本が売れています。
もともと本の内容から受験参考書のコーナー(大学受験をする高校生がターゲット?)にあったらしいのですが、社会人の購入者が多いことからビジネス書のコーナーに移動したら売れるようになったとも聞きました。同じ本でも売り方で違うなんておもしろいですねえ...(◎_◎)
それはともかく本のタイトルや企画が、「親のみなさんにグッとくるものだった」というのがヒットの一因だったかもしれません。
ノートの汚いわが子の参考になればと購入してみようと。
一方、アマゾンのカスタマーレビューでは購入者からの厳しい意見も多く見受けられます。
いろいろな表現はありますが、大まかにいえば
タメにならない
と・・・・
大ヒットしているのにね(≧◇≦)
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50分授業を半分の25分にしてテンポよく細切れでやる
産経新聞によれば、11月24日に大阪府の橋下徹知事が教育問題について府民と意見を交わす2回目の討論会を行ったとか。
2008年11月24日 産経新聞
中盤までは混乱なく進行したものの、知事が「競争を否定する教員は無責任」と発言したとたん、教育関係者とみられる参加者から反論のヤジが相次ぎ、会場は一時騒然とした。
10月26日に堺市で開かれた1回目の討論会では、知事に対し「帰れ」「教師の数を増やせ」などと罵声(ばせい)を浴びせる教員らが続出。
ご苦労さまです...(◎_◎)
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「英語の授業にどれくらいのことを求めるか!?」
2011年度から小学校5年生6年生に英語の授業が導入されることになったとか。
まあ、授業が導入されるずいぶん前から小学生の英語の授業は塾 なんかでは盛んに行われてきました。
が、今回の導入決定を受けて、小学生英語への需要が一段と高まりを見せ、塾なども講座やクラスのの開設の動きが活発化してきているようです。
親が学校や塾などの英語授業にどれくらいのことを求めているのかは定かではありませんが、塾などで行われている授業は意外とチョロイ内容のところも多いようにも思います。
それなら家でもカンタンにできるじゃん!みたいな。
お金を払うのは皆さんなのでとやかく言うつもりはないのですが、英語論議も華やかになってきた昨今、英語の教育について改めて考えてみるイイ機会だと思います。
考えてみるにはやっぱり題材がいりますよね?
イイ題材がありますよ!! 無料で(^ε^)-☆
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